アルヘンタの名盤「幻想交響曲」

アルヘンタの名盤「幻想交響曲」

歴史的録音。

1959年英デッカが新技術であったステレオ録音の宣伝に作ったデモンストレーション・レコード。機関車が通り過ぎる音や、レースカーなどのリアルなドキュメント音と共に当時の代表的名盤のさわりが収録されています。クラシックではアンセルメの「春の祭典」リハの口三味線が貴重。最後を締めるのがアルヘンタの名盤「幻想交響曲」のフィナーレであるところに当時のデッカの「売り」が偲ばれます。懐かしい。

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There may be some confusion among the general public regarding the stereophonic sound and its capabilites, but hopefully not any longer if you give this long...
クラシックギター